ADO.NET SQL Serverのホームへ戻る

  Web.configに登録されているConnectionStringを取得してSQL Serverのデータベースに接続するサンプル

 Web.configに登録されているConnectionStringを取得してSQL Serverのデータベースに接続するサンプル

 

このサンプルは、Web.configに登録されているConnectionStringを取得してSQL ServerNwindSQLデータベースを開きます。

 

Web.config<appSettings>セクションの内容:

<configuration>

  <appSettings>

    <add key="conStringSqlNw" value="Server=(local);Integrated Security=true;

*Database=NwindSQL" />

</appSettings>

</configuration>

 

Connect to SQL Server DataBaseのボタンをクリックすると、Web.configからConnectionStringを取得してSQL ServerNwindSQLデータベースを開きます。結果は、ラベルに表示されます。

 

このサンプルでは、以下のノウハウを習得することができます。

 

  Web.configConnectionStringを登録する方法

  Web.configからConnectionStringを取得する方法

 

ADO.NET SQL Serverのホームへ戻る